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<都青少年健全育成条例改正案>日弁連が反対声明(毎日新聞)

 子どもの性行為を描いた漫画の18歳未満への販売を規制する東京都青少年健全育成条例改正案について、日本弁護士連合会は21日、宇都宮健児会長名の反対声明を発表した。

 声明文は「実在の被害者がいない図画をも規制対象としようとするもので、表現の自由に対する重大な危険をはらんでいる」と継続審議中の改正案を批判。「現行条例を見直し、正面から子どもの権利保障をうたう『子どもの権利条例』を制定すべきだ」とした。

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08年の平均所得547万円=生活「苦しい」、最高の58%―厚労省調査(時事通信)

将棋 羽生が38手目封じて1日目終了 名人戦第3局(毎日新聞)

 千葉県野田市の同市民会館(旧茂木佐邸)で6日に始まった羽生善治名人(39)と挑戦者・三浦弘行八段(36)の第68期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第3局は午後6時半、羽生が38手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各9時間のうち、消費は三浦3時間29分、羽生4時間40分。7日午前9時、再開する。

 羽生の2連勝で迎えた本局の戦型は、またしても横歩取り。だが、羽生が8四へ飛車を引き、8五飛型の第1、2局よりも穏やかな展開になった。

 三浦が8六飛(29手目)と飛車交換を迫ると、羽生は8五歩と打って拒否。三浦は飛車を5六へ移した。

 三浦が3三角成(35手目)として、前例のない局面へ。羽生の3三同銀に対し、三浦は3五歩と突いて飛車の横利きを通した。

 解説の鈴木大介八段は「三浦八段が積極的な姿勢を見せました。今後は羽生名人が動いていくでしょう」と語った。【山村英樹】

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